AQUA TZ series
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新時代に適応した進化モデル 新時代に適応した進化モデル

AQUA | TZ SERIES 51model & 42model

従来のTZシリーズの機能に加え、マイクロ
オゾン除菌と
ツインLED野菜ルームの機能
が搭載され、カラーも
ダークシルバーに
なったTZシリーズ Special Editionが登場。

Function1 洗練されたダークシルバー
Function2 マイクロオゾン除菌
Function3 ツインLED野菜ルーム

FUNCTION 1 DARK SILVER

洗練されたダークシルバー

洗練されたダークシルバー

あらゆるキッチンのインテリアと融合するこだわりのダークシルバーは、TZシリーズ Special Editionのみのカラー配色になります。ダークシルバーは、品格があり、キッチンを上質に引き立て、未体験なラグジュアリーを演出します。

マイクロオゾン除菌

FUNCTION 2 MICRO OZONE STERILIZATION

マイクロオゾン除菌 マイクロオゾン除菌

オゾンの力で食卓に安心と安全を

空気中の酸素から生成されたオゾンが、冷蔵庫内の浮遊菌と付着菌を除去。
また、臭いのもととなる成分も分解除去することで、食品を安全かつ清潔に保存できます。

※臭気にメチルカプタンを使用。容積500Lの容器の中で脱臭性能を評価したものであり、実使用空間での実証結果ではありません
※200L保存容器で行ったモジュールの性能を評価したものであり、実際の使用空間での実証結果ではありません

※1:浮遊菌除菌効果(200Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません) 試験依頼先:(一財)北里環境科学センター 試験の方法:200Lのボックス内にオゾンを放出し、その後に浮遊菌(黄色ぶどう球菌)をエアーサンプラーを用いて採取し、生菌数を測定。 試験結果:約60分で除去率99%(試験報告書番号 北生発2020_0849号)

※2:付着菌除菌効果(200Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません) 試験依頼先:(一財)北里環境科学センター 試験の方法:200Lのボックス内に菌(黄色ぶどう球菌)を塗布した寒天培地を配置しオゾン放出6時間後の生菌数を測定。 試験結果:360分で除去率99%(試験報告書番号 北生発2020_0850号)

自動クイック冷凍※(AQR-TZA51Kのみ)

食材を入れるだけでカンタン急速冷凍

TZシリーズの人気機能「クイック冷凍」が自動運転に。ボタン操作不要で急速冷凍できるため、より手軽にホームフリージングを活用できます。

※:フリージングトレイに、すでに凍結している冷凍食品や小さな食品を入れた場合は、自動クイック冷凍を開始しない場合があります。
自動クイック冷凍を開始すると消費電力が約30%上がります。

野菜スタンド

野菜を“立てて保存”で収納上手

ドアポケットに野菜スタンドを設置。大根やにんじんなどの野菜を縦置きで保存でき、スペースの有効活用ができます。

FUNCTION 3 TWIN LED VEGETABLE
COMPARTMENT

ツインLED野菜ルーム

鮮度保持用LEDライトと半密閉構造で野菜の鮮度とおいしさを保つ

ツインLED野菜ルーム ツインLED野菜ルーム

北海道電力との共同開発によって
生まれた新機能で
旬鮮野菜ルームが
パワーアップ

北海道電力が開発したLED利用技術を冷蔵庫に応用。鮮度保持用LEDライトを、温度と湿度をコントロールする半密閉構造の野菜ルームに搭載。野菜の光合成促進やエチレンガスの発生などが抑制されることで、糖分が増加、軟化や腐敗が抑制、葉物野菜の色鮮やかさが長続きします。また、じゃがいもなどの発芽も抑制されます。

北海道電力の農業向けLED利用技術を
民生用冷蔵庫に応用。

ほくでん×AQUA
ツインLED野菜ルーム ツインLED野菜ルーム

●Advance機能(オゾンによる除菌・脱臭、鮮度保持用LED)をONにすると約5%消費電力が上昇します。
※食材の発芽を抑制することを目的とした鮮度保持について。国内家庭用ノンフロン冷凍冷蔵庫において。当社調べ。

発芽抑制

廃棄を減らせて、安心して食べられる

30日目のじゃがいもでも発芽しにくいため、芽が伸びて捨てるようなことがなくなるだけでなく、調理の際、芽を取り除く手間が省け、時短にもなります。

発芽抑制:常温保存
常温保存
発芽抑制:ツインLED野菜ルーム
ツインLED野菜ルーム

※試験条件/AQR-TZA51K(ツインLED野菜ルーム搭載)と常温を想定したフィールド試験室(15〜30℃)にじゃがいもを30日間保存し、保存後の状態を評価しました。当社調べ。

腐敗抑制

変色しやすい野菜やくだものも色鮮やか

短期間で傷みやすいイチゴなどの果物の腐敗を抑制します。見た目も味もフレッシュなまま保存することができます。

腐敗抑制:常温保存
常温保存
腐敗抑制:ツインLED野菜ルーム
ツインLED野菜ルーム

※試験条件/AQR-TZA51K(ツインLED野菜ルーム搭載)と2015年度モデルAQR-FG50Dを各1台用意し、AQR-TZA51Kの野菜ルームを試験区、AQR-FG50Dの野菜室を対象区としました。保存期間を5日間とし、保存前及び保存後にそれぞれの項目を評価しました。当社調べ。

実物野菜の軟化抑制

採れたてのようなおいしさを味わえる

水分の多い野菜や果物の軟化を抑え、みずみずしさをキープ。
弾力性や歯ごたえが保たれ、新鮮な果汁をおいしく味わえます。

トマト果皮硬度 N=8
保存期間:14日間、両トマトとも包装された状態で保存後に測定
トマト果皮硬度 N=8
保存期間:14日間、両トマトとも包装された状態で保存後に測定

※試験条件/AQR-TZA51K(ツインLED野菜ルーム搭載)とAQR-TZ51K(旬鮮野菜ルーム)を各1台用意し、AQR-TZA51Kの野菜ルームを試験区、AQR-TZ51Kの野菜ルームを対照区としました。トマトはラップした状態で保存し、保存14日後に試験サンプルの果皮硬度を比較しました。当社調べ。

ビタミンCアップ

野菜の栄養を手軽に効率よく摂れる

冷蔵庫に保存する前よりも野菜のビタミンC残存量が増加。
おいしさを保つだけでなく、栄養も逃しません。野菜の栄養を手軽に効率よく摂れる

※評価にはキャベツを使用し、保存前のビタミンC量を100%とした。1/6にカットしたキャベツをラップした状態で7日間保存した。測定用試料はキャベツ中央部付近から採取した。
※試験条件/AQR-TZA51K(ツインLED野菜ルーム搭載)とAQR-TZ51K(旬鮮野菜ルーム)を各1台用意し、AQR-TZA51Kの野菜ルームを試験区、AQR-TZ51Kの野菜ルームを対照区としました。保存期間は7日間とし、試験サンプルのビタミンC量を比較しました。当社調べ。

うるおいを保つ

野菜のみずみずしさを保ち、鮮度を長持ちさせるため、野菜の買い置きにも便利です。

※試験条件/AQR-TZA51K(ツインLED野菜ルーム搭載)とAQR-TZ51K(旬鮮野菜ルーム)を各1台用意し、AQR-TZA51Kの野菜ルームを試験区、AQR-TZ51Kの野菜ルームを対照区としました。保存期間を7日・10日・14日間とし、保存前及び保存後にそれぞれの項目を評価しました。当社調べ。

LINE UP
最小必要設置スペース

このスペースは、最小必要設置スペースで年間消費電力量の測定条件での寸法とは異なります。

転倒防止の設計をしているため、多少後ろへ傾いている場合があり、また設置条件によっても
若干異なることがありますので10mm程度余裕をとってください。

★壁ぎわに設置され、冷蔵庫扉が 開かない場合は、壁から3cm以上あけてください。

設置スペース確認ポイント