30日間冷凍比較
試験条件

※試験条件/おいシールド冷凍が搭載されたAQR-VZ46Jと非搭載のAQR-SV27G(2017年モデル)を各1台用意し、 各冷凍室を試験区としました。保存期間を30日とし、1日目、10日目、20日目、30日目の冷凍保存状態を記録しました。2020年9月AQUA調べ。

おいシールド冷凍
搭載機種
従来製品
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DAY
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30日間冷凍比較
冷凍した食品についている霜。
その正体はなんと、食品から出てしまった水分。
この霜は、食材からの水分が凍ることで発生します。
水分が減ると酸化が進み、食材の美味しさと食感が損なわれてしまいます。
おいシールド冷凍は、冷凍室内の温度上昇を抑えることで、食材の美味しさと食感を守ります。
冷凍でも美味しさが続く、
AQUA独自技術おいシールド冷凍
※霜取り運転時に冷凍室内に流れ込む暖気をカバーで覆い、庫内温度の上昇を抑える技術。

Special
AQUAではじめるスマート冷凍生活

おいシールド冷凍なら、味が長続き。
冷凍とうまく付き合うと食卓の悩みも解決できる!
始めよう、スマート冷凍生活!

AQUAの特許技術

素材のうまみを
おいしくまもる
AQUAが誇る冷凍機能

一般的な家庭用冷凍冷蔵庫の冷凍室の温度はー18℃。おいしく素材を長持ちさせるには、なるべくこの温度を保ちたいところ。
しかし、扉の開け閉めとは関係なく、庫内の温度が上がってしまうことがあると、知っていますか?

なぜ、冷凍すると
食材の風味が落ちていたのか?

冷凍室の冷却装置はその機能を維持するため、「霜取り運転」を行います。
これは、運転するうちに冷却装置そのものについた霜を溶かすためのもの。
この時の暖気が入り込み、冷凍室の温度が上昇してしまいます。

温度変化を抑えて、
うまみを守って長期保存

おいシールド冷凍は、霜取り運転時の暖気が流入する部分にフタをすることで暖気の侵入を防ぎ、従来品より温度上昇を約5℃抑制。冷気を保ちます。
これが食材のうまみを維持して長期保存ができる、おいシールド冷凍の秘密です。

温度変化を防いで、
美味しさも食感もキープ。

牛ステーキ肉のグルタミン酸値
うまみ残存率が約20%UP!!
メバチマグロの歯ごたえ値
歯ごたえの変化を約2分の1に抑える
食べたいときが、おいしいとき。