冷凍でも美味しさが続く、
AQUAのおいシールド冷凍。

素材のうまみを
おいしくまもる
AQUAが誇る冷凍機能

一般的な家庭用冷凍冷蔵庫の冷凍室の温度はー18℃。おいしく素材を長持ちさせるには、なるべくこの温度を保ちたいところ。
しかし、扉の開け閉めとは関係なく、庫内の温度が上がってしまうことがあると、知っていますか?

なぜ、冷凍すると
食材の風味が落ちていたのか?

冷凍室の冷却装置はその機能を維持するため、「霜取り運転」を行います。
これは、運転するうちに冷却装置そのものについた霜を溶かすためのもの。
この時の暖気が入り込み、冷凍室の温度が上昇してしまいます。

温度変化を抑えて、
うまみを守って長期保存

おいシールド冷凍は、霜取り運転時の暖気が流入する部分にフタをすることで暖気の侵入を防ぎ、従来品より温度上昇を約5℃抑制。冷気を保ちます。
これが食材のうまみを維持して長期保存ができる、おいシールド冷凍の秘密です。

温度変化を防いで、
美味しさも食感もキープ。

牛ステーキ肉のグルタミン酸値
うまみ残存率が約20%UP!!
メバチマグロの歯ごたえ値
歯ごたえの変化を約2分の1に抑える
おいシールド冷凍で、食材は、ずーっとおいしい。